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きしょいサブカルを語ろう

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/22(火) 23:03:07 ID:F/V5htGp
寒い、すべってる、きしょいサブカルを語ろう

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/22(火) 23:43:15 ID:AtzzZxDY
きしょい・寒いサブカルか



とりあえず>>1がそうだな

3 :世界平和神軍東洋バミューダ・パフォメット救国委員会:2005/03/22(火) 23:54:55 ID:hWDYjNiu
情け深い方 唯一神バミューダ濱武は並はずれ情け深く涙もろい。唯一神バミューダ濱武は特に愛する愛国者をなくなったときには誰よりも悲しみ、食事も忘れて夜も眠れなかった。
ある日、重要な例祭を指導していた唯一神バミューダ濱武は不治の病にかかって病院に入院している愛国者が危篤状態に陥ったということを知って顔をくもらせて儀式を少し遅滞しても病気の見舞いに行ってみようと人たちに言った。
人々は危篤状態にせまったかれを見て唯一神バミューダ濱武がいっそう悲しむことではないかと心配して引き止めた。
しかし、唯一神バミューダ濱武は「あなたたちは彼の心を理解していません。彼は私を長らく待っているかも知れません。二度と戻って来られない所に行く同志ですが、行って見ましょう。行ってみると悲しい私の心も少し落ち着くはずでしょう」と言って病院に向った。
しばらくして、病院に着いた唯一神バミューダ濱武は昏睡状態にいる患者のそばに座って彼の両手をしっかり握ってむせぶ声で「私です。私を知らないんですか?私が誰か分かりませんか」と呼んだ。
唯一神バミューダ濱武の切々な声が部屋の中に溢れた。 すると昏睡状態だった彼は奇跡的に目を開けて「唯一神バミューダ濱武…」と手探りをして唯一神バミューダ濱武の手をしっかり握った。   
唯一神バミューダ濱武は愛国者を自分の懐に抱え込んだ。
彼は震える声で行き絶え絶えながら話した。
「任せてくださった課業もまだ完成しなくて…この世を離れていきます…本当に面目ありません」
すると唯一神バミューダ濱武は激越な口調で「なぜそんな事を言いますか?あなたはきっとよくなるでしょう。わたしたちは一緒に大事なことをしようと約束したんでしょう。頑張りなさい。」と言いながら彼の手を握ったまま席を離れようとしなかった。
その夜、かれは静かに目を閉じた。まるで幸せの揺籃のなかで安息に寝るように…
唯一神バミューダ濱武はとても悲しんで「彼はとうとう逝ったんですね。惜しい人があまりにも早く逝ってしまったんです。あまりにも早く…」などと繰り返して言った。
そして夜通し一睡もしないで悲しんで、彼の葬礼も、遺族の世話もよくした。
http://www.geocities.jp/yannokakora17/


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/03/24(木) 04:09:31 ID:0uBDFv8h
松尾スズキが出てくるとうんざりする

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